シン上田とトラッカーズは、現在偶数月第4土曜日京都のKENNY'Sでライブを行っています。是非お越しください。

シン上田(Vocal, Guitar)


1975年頃より神戸ロストシティで歌い始める。
一時活動を休止していたが、10年前に神戸で行われたイベントで
ハニー中瀬と合い意気投合。Trackersを結成。
確かな技術と歌の情景を聴く人に感じさせる表現力を追求し
最高のパフオーマンスに取り組む熱きシンガーを目指す。
そして、多くのカントリーレジェンドから学んだことを
新たなチャレンジとハートでカントリーの良さをより多くの人へ伝えたいと
アルバム、ROLLIN'を発表。
新たな意気込みをトッラカーズと共に。
ハニー中瀬(Keybord アレンジメント)
1970年代の8.8ロックデーで活躍、当時の伝説となった
ナッツベリーファームのキーボードプレイヤー。

20歳よりピアノ、キーボードをはじめ
アマチュアBANDコンテスト(88ロックデ−、ポプコン)に参加。
第2回ハロ−ヤングでは、グランプリ獲得。
 その後に、滝ともはる、円 広志のツァ−メンバ−として参加。
同時にテレビCF(神戸プランタン、和田山竹田家具、 第一ゼミナ−ル、大阪ガスエアコンイ―ナ、ニッセンカタログ他)や、 テレビ番組(明石屋電視台、ミスユニバ−ス、LARKカップゴルフ他)、 企業VP(積水ハウス、大月パ−ル、イオン化粧品、コクヨ他)の音楽も制作。
 大阪人権資料館のテ-マ音楽や奈良シルクロ−ド博のハウス館の音楽の作曲等を手掛ける。 近年は、倉木麻衣のMUSICディレクタ-(EXPERIENCEのボ−カル)の、 ジェフリークエストとコラボレィションする傍ら、CD制作のプロデユ−スや、 自己のバンド"STAMPEDE"のLIVEも現在進行中。
山根博明(Fiddle, Chorus)
ロストシティでブルーグラスにあこがれ、フィドルを始める。
クラシックバイオリンのレッスンも経験し基礎を固める。
バンドのムードメーカーでもある。
小林誠(Bass)
中学生の頃にベースを手にする。
なぜベースだったのか?
それは家にあったのがベースだったから、という単純な理由。
家にベースがあったのは、兄がベーシストだから。
かくして、兄弟揃ってベーシストという使えない兄弟となる。 ジャズ・フュージョン系のバンドで長く活動していたが、 1998年にハニー中瀬と出会いSTAMPEDEに加入し、カントリーの世界に。 基本的には「なんでもあり」で、気に入った音楽はなんでも演ります。 Jumbo氏曰く「普段は無口なのに、「ここぞ」というところで出す言葉は、十分な破壊力。 」
だそうだが、他のところでもよく言われるので、たぶんそうなんだろう。
今井雅彦(Drums)
Drumを始めてから22年、まだまだひよこドラマーの”MA”です。 
        
 歳と共に順調に育っていくのは「おなか周りだけ」と、
寂しい現実には目をつむり、楽しくパワフルな演奏をお届けすべく
日々黙々と多量の摂取を続けとります。
演奏以外にも音響や細かな段取りなど、
担当科目が多いことでも有名??です。

ナッシュビル以後に7kgも痩せたのに
誰も気づいてくれない不幸な環境に屈せず、
持ち前のタフネスさでDrumを続けていく
けなげなMA君へ声援をよろしく!  m(_ _)m 
Jumbo おくたに(Mandolin)
シン上田とは高校の1年後輩であり、ロストシティでも同時期に活動。
ロストシティマッドドッグズというブルーグラスバンドではアメリカでも活動。
近年、カントリーやルーツミュージックに興味をシフト。




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"Taro"岡本(Guitar)
普段は平凡なサラリーマンなのに、
その外観からは想像出来ないスーパーギタリスト。
大学軽音楽部ではロック/POPのギタリストとして鳴らしていました。